フジワン粒剤
適用 20 筆
フジワン粒剤 登録番号 13276
農薬の種類
イソプロチオラン粒剤
登録者
日本農薬株式会社
用途 / 剤型
殺菌剤 / 粒剤
混合数
1(實際列出成分 1)
登録年月日
1974-07-17
有効成分
#日文名英文名中文名(台灣登記)濃度
1 イソプロチオラン Isoprothiolane 亞賜圃 12.0%
適用範圍 20 筆
作物名(日)對應台灣作物適用病害虫雑草名 希釈倍数使用量使用時期本剤の使用回数使用方法
稲 水稻 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り15g は種前 1回 本剤の所定量を所要量の育苗箱用の床土に均一に混和する。
稲 水稻 いもち病 3~5kg/10a 葉いもちに対しては初発7~10日前 穂いもちに対しては出穂10~30日前 但し、収穫30日前まで 2回以内 湛水散布
稲 水稻 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り25~50g 苗の緑化始期 1回 本剤の所定量を育苗箱中の苗の上から均一に散粒する。
稲 水稻 いもち病 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り50~75g 苗の緑化期から移植直前まで 1回 本剤の所定量を育苗箱中の苗の上から均一に散粒する。
稲 水稻 小粒菌核病 4~5kg/10a 出穂10~30日前 但し、収穫30日前まで 2回以内 湛水散布
稲 水稻 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り25~50g 苗の緑化始期 1回 本剤の所定量を育苗箱中の苗の上から均一に散粒する。
稲 水稻 稲こうじ病 3~4kg/10a 出穂10~30日前 但し、収穫30日前まで 2回以内 湛水散布
稲 水稻 3~4kg/10a 出穂10~20日前 但し、収穫30日前まで 2回以内 湛水散布
稲 水稻 トビイロウンカ 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り75gと本田4~5kg/10aの体系処理 育苗箱:苗の緑化期から移植直前まで 本田:第2世代老令幼虫~第3世代若令幼虫期 但し、収穫30日前まで 育苗箱:1回、本田:2回以内 育苗箱:本剤の所定量を育苗箱中の苗の上から均一に散粒する。本田:湛水散布
稲 水稻 4kg/10a 出穂10~20日前 但し、収穫30日前まで 2回以内 湛水散布
りんご 蘋果 100~200g/樹 根雪前 2回以内 本剤の所定量を樹冠下半径約50cmの範囲の土壌と均一に混和する。
稲 水稻 トビイロウンカ 本田1回目3~5kg/10aと本田2回目4~5kg/10aの体系処理 1回目:第2回成虫飛来期 2回目:第2世代老令幼虫~第3世代若令幼虫期 但し、収穫30日前まで 育苗箱:1回、本田:2回以内 育苗箱:本剤の所定量を育苗箱中の苗の上から均一に散粒する。本田:湛水散布
りんご 蘋果 高密植わい化栽培で使用する場合は100~200g/㎡ 根雪前 2回以内 本剤の所定量を樹列を中心に1mの幅の範囲に土壌と均一に混和する。
なし 梨 白紋羽病 3~5kg/樹 落花直後まで 2回以内 土壌混和
りんご 蘋果 白紋羽病 3~5kg/樹 落花直後まで 2回以内 土壌混和
おうとう 櫻桃 200g/樹 根雪前 2回以内 本剤の所定量を樹冠下半径約50cmの範囲の土壌と均一に混和する。
うめ 梅 白紋羽病 3~5kg/樹 収穫60日前まで 1回 土壌混和
ぶどう 葡萄 白紋羽病 3kg/樹 萌芽期まで 1回 土壌混和
びわ 枇杷 白紋羽病 3kg/樹 開花前 1回 土壌混和
もも 桃 白紋羽病 3kg/樹 発芽前 1回 土壌混和