サンケイキュウルア
登録番号 14011
- 農薬の種類
- キュウルア液剤
- 登録者
- サンケイ化学株式会社
- 用途 / 剤型
- その他 / 液剤
- 混合数
- 1(實際列出成分 1)
- 登録年月日
- 1978-10-18
有効成分
| # | 日文名 | 英文名 | 中文名(台灣登記) | 濃度 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 4-(p-アセトオキシフェニル)-2-ブタノン | 4-(p-acetoxyphenyl)-2-butanone | 台灣未登記 | 85.0% |
適用範圍 6 筆
| 作物名(日) | 對應台灣作物 | 適用病害虫雑草名 | 希釈倍数使用量 | 使用時期 | 本剤の使用回数 | 使用方法 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| うり類 | 瓜菜類 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) | |||
| パパイヤ | 木瓜 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) | |||
| バンジロウ | 番石榴 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) | |||
| トマト | 番茄 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) | |||
| ピーマン | 甜椒 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) | |||
| いんげんまめ | 菜豆 | ウリミバエ | 本剤に所定量のウリミバエ防除用殺虫剤を混合した後、次の方法により使用する。①1×3cmの綿棒に殺虫剤を混合した本剤約2gを吸収させ、発生地域(村落、果樹園、畑など)に1ha当り5~10本の割合で樹木等につり下げて設置する。②殺虫剤を混合した本剤を4.5×4.5×0.9cmのテックス板1枚当り約10g、又は6×6×0.9cmのテックス板1枚当り約25g吸収させて、発生地域全域(村落、果樹園、畑などを除く。)に配置するか、村落、果樹園、畑などの樹木等につり下げて設置する。(1~3枚/1ha) |