くん蒸用炭酸ガス
適用 7 筆
くん蒸用炭酸ガス 登録番号 17890
農薬の種類
二酸化炭素くん蒸剤
登録者
株式会社レゾナック・ガスプロダクツ
用途 / 剤型
殺虫剤 / くん蒸剤
混合数
1(實際列出成分 1)
登録年月日
1991-06-26
有効成分
#日文名英文名中文名(台灣登記)濃度
1 二酸化炭素 Carbon dioxide 台灣未登記 99.9%
適用範圍 7 筆
作物名(日)對應台灣作物適用病害虫雑草名 希釈倍数使用量使用時期本剤の使用回数使用方法
米、麦、とうもろこし等の穀類 稻米、麥、玉米等穀類 コクゾウ類、コクヌストモドキ、タバコシバンムシ等の甲虫類 くん蒸中のガス濃度40%以上を維持するに必要な量 - 1回 倉庫又はサイロの下部から気化器を用いて投入する。
米、麦、とうもろこし等の穀類 稻米、麥、玉米等穀類 ノシメマダラメイガ、バクガ等の蛾類 くん蒸中のガス濃度40%以上を維持するに必要な量 - 1回 倉庫又はサイロの下部から気化器を用いて投入する。
米、麦類 稻米、麥類 コクゾウ、コクヌストモドキ等の甲虫類 くん蒸中のガス濃度50%以上を維持するに必要な量 害虫発生初期 - 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
米、麦類 稻米、麥類 ノシメマダラメイガ、バクガ等の蛾類 くん蒸中のガス濃度50%以上を維持するに必要な量 害虫発生初期 - 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
かき 柿 フジコナカイガラムシ くん蒸中のガス濃度40%程度を維持するに必要な量 収穫後 1回 定温貯蔵庫の下部から気化器を用いて投入する。
しょうが 薑 クロバネキノコバエ類 くん蒸中のガス濃度40%程度を維持するに必要な量 貯蔵期(ただし、収穫1ヶ月後以降) 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
いちご 草莓 ナミハダニ くん蒸中のガス濃度50%程度を維持するに必要な量 育苗期 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。