エキカ炭酸ガス
適用 14 筆
エキカ炭酸ガス 登録番号 18194
農薬の種類
二酸化炭素くん蒸剤
登録者
日本液炭株式会社
用途 / 剤型
殺虫剤 / くん蒸剤
混合数
1(實際列出成分 1)
登録年月日
1992-09-30
有効成分
#日文名英文名中文名(台灣登記)濃度
1 二酸化炭素 Carbon dioxide 台灣未登記 99.9%
適用範圍 14 筆
作物名(日)對應台灣作物適用病害虫雑草名 希釈倍数使用量使用時期本剤の使用回数使用方法
米、麦、とうもろこし等の穀類 稻米、麥、玉米等穀類 コクゾウ類、コクヌストモドキ、タバコシバンムシ等の甲虫類 くん蒸中ガス濃度40%以上を維持するに必要な量 - 1回 倉庫又はサイロの下部から気化器を用いて投入する。
米、麦、とうもろこし等の穀類 稻米、麥、玉米等穀類 ノシメマダラメイガ、バクガ等の蛾類 くん蒸中ガス濃度40%以上を維持するに必要な量 - 1回 倉庫又はサイロの下部から気化器を用いて投入する。
くり 栗 クリシギゾウムシ くん蒸中ガス圧力2.5~3MPaを維持するに必要な量 - 1回 気化器を用いて所定量投入する。
くり 栗 クリシギゾウムシ くん蒸中ガス圧力0.95MPaを維持するに必要な量 - 1回 真空ポンプを用いて-0.09MPaまで減圧後、気化器を用いて所定量投入し、30分間保持する。本処理を2回繰り返し行う。
いちご 草莓 ナミハダニ くん蒸中ガス濃度40~60%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
いちご 草莓 ナミハダニ くん蒸中ガス濃度60%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
いちご 草莓 シクラメンホコリダニ くん蒸中ガス濃度40%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
きゅうり 胡瓜 ワタアブラムシ くん蒸中ガス濃度40%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。処理後に40℃にてガス濃度20%1時間、10%1時間の後処理を行う。
きく(穂木) 菊 ナミハダニ くん蒸中ガス濃度40%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
食用ぎく(穂木) 菊 ナミハダニ くん蒸中ガス濃度40%を維持するに必要な量 定植前 1回 倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
米 水稻 コクゾウ類、コクヌストモドキ等の甲虫類 倉庫等の容積の50%相当量 害虫発生初期 - 本剤の所定量を倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
米 水稻 ノシメマダラメイガ、バクガ等の蛾類 倉庫等の容積の50%相当量 害虫発生初期 - 本剤の所定量を倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
麦類 麥類 コクゾウ類、コクヌストモドキ等の甲虫類 倉庫等の容積の50%相当量 害虫発生初期 - 本剤の所定量を倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。
麦類 麥類 ノシメマダラメイガ、バクガ等の蛾類 倉庫等の容積の50%相当量 害虫発生初期 - 本剤の所定量を倉庫等の下部から気化器を用いて投入する。