リバイブ
適用 17 筆
リバイブ 登録番号 23743
農薬の種類
エマメクチン安息香酸塩液剤
登録者
シンジェンタ ジャパン株式会社
用途 / 剤型
殺虫剤 / 液剤
混合数
1(實際列出成分 1)
登録年月日
2015-11-25
有効成分
#日文名英文名中文名(台灣登記)濃度
1 エマメクチン安息香酸塩 Emamectin-benzoate 因滅汀 1.9%
適用範圍 17 筆
作物名(日)對應台灣作物適用病害虫雑草名 希釈倍数使用量使用時期本剤の使用回数使用方法
樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) 樹木 カミキリムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) 樹木 ツヤハダゴマダラカミキリ 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) 樹木 ケムシ類 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
まつ(生立木) 松樹 ケムシ類 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
まつ(生立木) 松樹 カミキリムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
まつ(生立木) 松樹 マツノザイセンチュウ 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は40mL、21~25cmの場合は60mL、26~30cmの場合は80mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに20mLを増量する。 マツノマダラカミキリ成虫発生2ケ月前まで 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
さくら 花木 ケムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~30mL、11~15cmの場合は20~60mL、16~20cmの場合は30~90mL、21~25cmの場合は40~120mL、26~30cmの場合は50~150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~30mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
さくら 花木 イラガ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~30mL、11~15cmの場合は20~60mL、16~20cmの場合は30~90mL、21~25cmの場合は40~120mL、26~30cmの場合は50~150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~30mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
さくら 花木 クビアカツヤカミキリ 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~30mL、11~15cmの場合は20~60mL、16~20cmの場合は30~90mL、21~25cmの場合は40~120mL、26~30cmの場合は50~150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~30mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
さくら 花木 カミキリムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~30mL、11~15cmの場合は20~60mL、16~20cmの場合は30~90mL、21~25cmの場合は40~120mL、26~30cmの場合は50~150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~30mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
さくら 花木 ツヤハダゴマダラカミキリ 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
デイゴ 刺桐屬植物 ケムシ類 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
デイゴ 刺桐屬植物 ベニモンノメイガ 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
デイゴ 刺桐屬植物 カミキリムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
ホウオウボク 鳳凰木 ケムシ類 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
ホウオウボク 鳳凰木 ホウオウボククチバ 樹幹部の胸高直径が11~15cmの場合は20mL、16~20cmの場合は30mL、21~25cmの場合は40mL、26~30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。
ホウオウボク 鳳凰木 カミキリムシ類 樹幹部の胸高直径が6~10cmの場合は10~20mL、11~15cmの場合は20~40mL、16~20cmの場合は30~60mL、21~25cmの場合は40~80mL、26~30cmの場合は50~100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10~20mLを増量する。 発生前~発生初期 1回 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。